AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
このごろ何とか泳げるようになってきました。
しかし、水難技術はまだまだ未熟で、人を助けるなど、自分が沈んでしまいそうです。
しかし、僕はこの気持ち永遠に持ち続け、みんなにも広めていきたい。
このことを知らない多くの方が、尊い命を失うことが多い。
水難事故は、無視、無知、無謀と無頓着から生まれる気がします。
だから多くの恐ろしさを皆さんに伝えなければ。
私は水の事故防止をボランティアとして普及していきます。
始めに
恥ずかしながら、私もライフセービングクラブの一員です。
所属は「久慈ライフセービングクラブ(赤十字奉仕団)」です
入会して2年たっても分からないことたくさんあるんですが、結構忙しいクラブだなと感じております。
主な活動は、夏季のビーチのパトロールと各地で開催されるイベントの協力、平素の訓練だと思っております。
何で参加したかというと、理由は結構あるんですが、今はそれが私の目標となっていることが多い思います。
1 ライフの方に誘われたこと
2 一つはボランティアに打ち込みたいと思った
3 泳ぎが上手になりたかったこと
4 水難救助技術を修得したかったこと
5 応急手当の普及の一環として
6 安全な救助技術と対応の普及の一環として
てなところです。
将来、久慈ライフの主みたいなものになりたいなと思いますが、私のことですから・・・